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水島一輝
小説家・ブロガー
当サイト『水輝亭』を運営している水島一輝(みずしー)です。

フリーランス/Webデザイナー・オンラインショップ運営経験/東京都在住

2018年末までの5年半、毎日一つ、一行だけで完結する一文物語を作り続けていました。
現在、当サイトでファンタジー小説を連載しています。

想像力が人生を豊かにするがモットー!
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第一回文学フリマ京都を終えて

2017年1月22日に開催された第一回文学フリマ京都、無事終えることができました。

文フリを終えた後、数日京都を旅していたので、記事を書くのが遅くなってしまいました。

京都で行われる初めて文学フリマということで、お客さんの入りが少し気になるところでしたが、心配の必要ありませんでした。多くの方々がいらしてくれました。

第一回文学フリマ京都一文物語365ブース全体

以前から「はん・ぶんこ」は、京都が似合うと思っていたので、京都の地に糸かがり手製本「はん・ぶんこ」を持っていくことができただけで、とても感慨深いものがありました。

第一回文学フリマ京都一文物語365ブースディスプレイ

「はん・ぶんこ」を手にしていただき、そして一文物語に興味を持ってくださった多くの方々、ありがとうございました!

ちなみに、イベントで使用しているブースクロスは、印刷のグラフィックの同人誌印刷や同人グッズ作成なら同人誌印刷所コミグラ!で発注しました。

目次

2.4センチメートルストーリー

「一文物語365」と名前を変更する前の「2.4センチメートル物語」というタイトル時代、一文物語を始めた初期の頃から一文物語を読んでいただいたお客様とお会いすることができました。

まさか2.4センチメートル物語という言葉を聞くとは思ってもいませんでした。

一文物語を始めて三年。ずっと読み続けていただけて、とても嬉しく思っています。

また、京都でしか出会えなかった文学作品も手に入れることができました。そして、次に目指す方向も見つけられたイベントでもありました。

次の文学フリマ、今年の5月7日(日)文フリ東京(申し込み済み)では、また新しい一文物語を見せられたらいいなと思っています。

第一回文学フリマ京都に参加することができてとても良かったです!

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