9/12〜10/7 Pinocchio展に参加します!

9月12日(水)〜10月7日(日)まで、東京・初台にあるMOTOYA Book・Cafe・Galleryにて、ピノッキオをテーマにした12人の作家の作品展に、小説を出展します!詳細はこちらから。

ほぼ日手帳を使って、1週間をデザインしよう!

ほぼ日手帳で1週間をデザイン!

私は、1週間をふりかえる週次レビューをやりたいがために、ウィークリーページのあるほぼ日手帳カズン・A5サイズのタイプを買いました。

デイリーページで1日の予定や、日次レビューを行うので、ウィークリーページは週次レビューにしか使わず、ほとんど書き込まない状況が生まれてしまいました。

週次レビューをするなら、その1週間もデザインできるだろうと思いました。

どんな風に過ごしたら、より良い1週間が過ごせるだろうかと想像してやります。

1週間をデザイン

ほぼ日手帳ウィークリーページデザイン

ほぼ日手帳のウィークリーページには、スケジュールが書き込めるように時間のメモリが入っています。1マス30分です。

大まかな1日のスケジュールを作ることができます。

ほぼ日手帳ウィークリーページのタスクチェックリスト

上部には、各日のタスクチェックリストも書き込めるようになっています。

私の場合、長期間の取り組んでいるものが続くため、あまり代わり映えしないデザインになっています。

もっと俯瞰して、中身を砕く必要があるなと、今感じました。

バンバン予定が入っていたら、楽しく1週間を組めるかもしれません。

空けてある部分は、緊急対応だったり、予定からずれてしまった部分を補える場所としてあえて空けてあります。

疲れたら、早めに休むのも良いですし。

まとめ

先のことはわからない。しかし、想像して作っていけるようになれば、1日をどう過ごそうか、そうしたら、1週間をどう過ごせばいいのか、先が具体的に見えてきそうです。

ほぼ日手帳を使い始めたばかり。もちろん、これが完成形だとは思っていません。

もっと工夫しながら、1週間をデザインしていけたらいいなと思っています。

私のほぼ日手帳の使い方をまとめている目次ページ↓

ほぼ日手帳で1週間をデザイン!



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。