執筆進行観察記 #4

見開きノートの厚さ

2ページほど書き進められました。

昼間、書く時間を確保ができず、こんな時間になってしまった。

移動の電車の中で書こうかとも、ノートとペンを持って出かけたが、落ち着かなくてできなかった。

どんなに短くても、毎日書こうと思ったので、寝る前になんとかできた。

今日も書けました!

見開きノートの厚さ




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。