執筆進行観察記 #4

見開きノートの厚さ

2ページほど書き進められました。

昼間、書く時間を確保ができず、こんな時間になってしまった。

移動の電車の中で書こうかとも、ノートとペンを持って出かけたが、落ち着かなくてできなかった。

どんなに短くても、毎日書こうと思ったので、寝る前になんとかできた。

今日も書けました!

見開きノートの厚さ



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ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。