9/12〜10/7 Pinocchio展に参加します!

9月12日(水)〜10月7日(日)まで、東京・初台にあるMOTOYA Book・Cafe・Galleryにて、ピノッキオをテーマにした12人の作家の作品展に、小説を出展します!詳細はこちらから。

魔法解析探偵録 緋色の探求者-長編小説

魔法解析探偵録 緋色の探求者

現代科学が魔法にとって変わった世界の魔法探偵ミステリー小説。

作品紹介

魔法 × 事件 × 探偵 魔法世界のミステリー

マギアシティー・トウキョウにある世界で、指折りに数えられる魔法学校エアリスローザ。

魔法使いのエリート・賢者を目指して生徒たちが集う中、魔歴研に所属する白鹿チサは、校内で起きた盗難事件に巻き込まれてしまった。

そんな中、魔法を解析できる唯一の魔法をもつ少年・加持マヤトと出会う。

特殊な魔法をもつ少年が、魔法事件の真実を追い求める理由は……。

そして、チサはマヤトともに、魔法エリート賢者に隠された真実を知ることになる。

魔法アクションあり、謎解きありの、ファンタジーミステリー。

2018年作品

オンライン投稿小説サイトで読む

魔法解析探偵録緋色の探求者

本作は、2つのオンライン投稿小説サイトで、無料で読むことができます。

エブリスタでは、すでに完結済み。
カクヨムには、エブリスタから改稿しながら転載しています。随時更新中。

カクヨムでは、オンライン上で縦書きで読むこともできます。
カクヨム内のドラゴンブック新世代ファンタジー小説コンテストに応募しています。

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章・目次一覧

プロローグ―前書き
1.ファーストコンタクト
2.緋色の研究
3.魔法の解析者
4.エアリスローザ
5.消えた巻物と魔物
6.ギークと魔法戦
7.狙われた血
8.消失
9.海底への門
10.魔法の絨毯を求めて
11.神聖の間
12.聖なる魔法
エピローグ―あとがき

その他の小説作品

魔法解析探偵録 緋色の探求者



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。