水島 一輝 水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。
小説「裏世界ピクニック2-果ての浜辺のリゾートナイト」著:宮澤伊織の表紙読書

小説「裏世界ピクニック2-果ての浜辺のリゾートナイト」著:宮澤伊織 を読んで、裏世界に慣れてしまった自分がいた!

本作の1巻との出会いは、友人に勧められ、しかも友人が本屋さんで買ってその場で手渡されました。 手渡された本は読むポリシーで、続きも読みたくなって買ってしまった本。 2巻の感想です。 小説の目次・あらすじ ファイル5 きさ…

Pinocchio展に出展する小説の原稿手製本制作過程

Pinocchio展の小説手製本の制作をスタート。本文の確認用をプリントアウト、表紙デザインも進めています!

9月に出展する小説作品の手製本制作を開始しました。 小説は、7月から執筆をスタートさせて、8月上旬に書き上がっています。 今回、手製本にするにあたり、レイアウトの確認と本文の推敲、誤字脱字をチェックしていきます。 執筆環…

カフェで会話をしている人々タイプ・強み診断

ストレングス・ファインダー上位資質「内省」は、コミュニケーション自体がアウトプットになるという気づき!

それは、とても腑に落ちる言葉でした。 きっかけは、このツイートです。 「内省」の人は、頭の中で考えを整理し、納得してから話したい。 「コミュニケーション」の人は、話しているうちに考えが整理され、納得感が高まる。 コーチン…

小説「裏世界ピクニック-ふたりの怪異探検ファイル」著:宮澤伊織 の表紙読書

小説「裏世界ピクニック-ふたりの怪異探検ファイル」著:宮澤伊織 を読んで、現代少女たちの冒険小説だった!

この小説との出会いは、友人に勧められ、しかも本屋さんで買ってその場で手渡されました。 なかなか、こういった形での本との出会いはありません。 私は、手渡された本は読むポリシーで、それだけオススメ度合いが強いと思っているから…

博物ふぇすてぃばる!5の入手アイテムイベントレポート

「博物ふぇすてぃばる!5」は、幅広く興味を持つきっかけをもらえるイベント!高枝鋏さんの潜水図録を入手!

2018年7月21日・22日に開催された「博物ふぇすてぃばる! 5」を見て来ました。 好きな作家さんが出店されるということで、私は二日目に見にいきました。 想像以上に盛り上がっていたイベントに、全エリアを最初から最後まで…