一文物語の有料マガジンを停止して、公開を再開します!

一文物語365 日々集 ロゴ

本日、8月1日より、サイト内の一文物語日々集にして、更新をしていきます。

7月1日から一文物語は、有料マガジン「一文物語365 蜜缶」に移行しておりましたが、7月末をもちまして、有料マガジンを停止しました。

有料マガジンをやめた理由

詳しくは、こちらの記事に書いていますが、

一文物語の有料マガジンやめます

2017.07.07

自分で課したルールとはいえ、毎日の一文物語にあとがきを書くことがとてもつらい状況になってしまいました。

あとがきを書くために、一文物語を書いている状況が生まれてしまいました。

一文物語に詰め込んでいることをあとがきとして書いてはいましたが、自分の軸と合ってはおらず、違和感そのものだということに、やり始めて気づきました。

当初、有料マガジンとしての価値づけとして、あとがき、をつけようと思いました。

しかし、本当の価値とは、あとがきではなく、一文物語そのもの。毎日作る一文物語そのものだったことに改めて、気付かされました。

作品を作ることに注力していきます!

一文物語日々集

今後は、サイト内の一文物語日々集にて、更新していきます。

今までは、各SNSでアップしていきましたが、SNSでは、更新情報のみのお知らせを投稿していきます。

更新通知を下記のサービスで受け取れます。

今後も、毎日の一文物語をよろしくお願いいたします。

一文物語365 日々集 ロゴ



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。