朝活で小説の執筆をしなかったら執筆の調子が狂った-想造日誌

2017 8/28
朝活で小説の執筆をしなかったら執筆の調子が狂った-想造日誌

2017年8月27日の活動日誌。

目次

Story Works/執筆

一文物語365

あわせて読みたい
2017年8月27日一文物語
2017年8月27日一文物語二日酔い用メガネをかけると、フラフラに反動補正をかけて正常に保って酔いを改善するが、実際の二日酔いが治ったことに気づかずにいると、反動補正が酔いを誘引し、酔...

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

77日目。2行、書き進めることができました。

朝活できず、お昼近くになって書き始めたが、2行書いたら進まなくなってしまった。

朝起きれなかったことに気分が沈んでいたこともある。

でも、テキストデータ入力は、3,400字入力できた。

第2章を入力中。理想は、その書いたことを入力できるようにしたいと思った。

あとあとになって、途方もないページ数を入力していくのはつらい。

今日やったことは、今日のうちに終わらせたい。

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

物語全体の落とし込みをした。

手製本制作

新作はん・ぶんこ 一文物語365 中巻

一文物語365 2017年5月から8月手製本はん・ぶんこの本文用紙

執筆で悩むのを早めにやめ、たんたんとできることをしようと、本文用紙を半分に折るのと、糸を通す穴を空けた。

考えがまとまらない時は、簡単に成果が出ることをすると良い。

折り続けることは、ある意味精神修行でもある。

折り終わったあとの達成感はとてもいい。

あと、ひとまとまり、残っている。

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

表紙をプリントする紙を探していた。

なかなか印刷業者で扱う紙が手に入らないので、印刷会社に印刷から頼もうかと思ったら、昨晩探してみたら、紙を購入できそうなオンラインショップを見つけた。

購入しようかもう少し見てみる次第。

まとめ

執筆が進まなかった分、他のことに取りかかってみた。

気分転換にもなったり、ずっと止まっていた手製本作業をまた再開することができて良かった。

進まないより、1ページでも、1枚紙を折るだけでも、前進している!

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

関連記事

目次
目次