急遽できた時間を有効活用してハッピーな1日を過ごせた-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#78

2017年8月28日の活動日誌。

午後、出かける予定がなくなり、急遽できた時間を有意義に使うことができてよかった。

THE LIBRARY 2017に出品していた作品が戻ってきたり、ブログのCTAの内容を変更した。

また、Twitter botを導入して設定することもできた。

Story Works/執筆

一文物語365

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水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

78日目。2ページ、書き進めることができました。

朝活で執筆をすることができた。朝、書くとしっかり思いを言葉にできると思った。

ちょうど第3章のクライマックス。濃い2ページを書くことができた。

テキストデータ入力は、2,000字ほど入力。

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

ネタを寝かせているため、お休み。

手製本制作

新作はん・ぶんこ 一文物語365 中巻

一文物語365 2017年5月から8月手製本はん・ぶんこの本文用紙

溜まっていた最後の本文用紙の束を折って、穴を開けることができた。

今月が終われば、最後の束を作ることができる。

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

表紙用の紙を選び中。見つけたオンラインショップで購入する予定。

あとがき書かないといけない。

まとめ

急遽できた時間を使えたことで、本来今日できなかったことをすることができてとてもハッピーである。

さすがに夜は、疲れてしまったのでいつもより早く寝ました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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