11/11 糸かがり手製本ワークショップ開催!

手の平サイズに収まるA7サイズの小さなノートを糸1本で紙をかがり、作っていきます!(定員5名)

朝、いいスタートを切ることができると決断力が高まることを知った日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#79

2017年8月29日の活動日誌。

昨日は、早く寝ることができたこともあり、朝6時に目覚めた。
朝活で、まず1時間執筆に取り組むことができた。

良い1日のスタートをきれた。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年8月29日一文物語

2017.08.29

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

79日目。3ページと16行、書き進めることができました。

第3章、クライマックスシーンを書くことができた。

 

テキストデータ入力は、3,900字ほど入力。

第2章の中盤まで入力し終わった。早く執筆していることろまで、追いつきたい。

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

ネタを寝かせているため、お休み。

この作品用に前々から欲しいと思っていた資料をAmazonで注文した。
2週間くらい悩んで、結局買っているという……。

悩んで最終的に買うなら、さっさと買えばよかった。

手製本制作

新作はん・ぶんこ 一文物語365 中巻

表紙作りをするのだが、まだ手がつけられていない。

やらねば!

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

先日、見つけた紙のオンラインショップで、表紙用の紙を注文した。

届いたら、紙の紹介をしたい。

まとめ

必要なものは、結局悩んでも買うのである。

であれば、さっさと買って勉強なり、作業を進めるようにすれば、悩んでいる時間を少なくできたし、すぐに新しいことに挑戦できたであろう。

直感的に必要だと思うことは、すぐに行動したほうが精神的にも満足度高い。

やらずに後悔するのが、一番後悔する。

さて何度目の後悔だろう。直感を信じよう!

見開きノートの厚さ比較#79




minneで作品販売中!
手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。