9/12〜10/7 Pinocchio展に参加します!

9月12日(水)〜10月7日(日)まで、東京・初台にあるMOTOYA Book・Cafe・Galleryにて、ピノッキオをテーマにした12人の作家の作品展に、小説を出展します!詳細はこちらから。

半月ぶりに執筆を再開し、もう一つの手製本制作も本格的に開始できた日-想造日誌

手製本一文物語365 2016年集本文背表紙

2017年9月17日の活動日誌。

手製本を1作、作り終えたこともあり、執筆を再開することができた日。

本格的に、もう一つの手製本に取りかかることもできた。

急遽、シナリオのフィードバックを頼まれ、読み進めている。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年9月17日一文物語

2017.09.17

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#82

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

半月ぶりに執筆を再開しました。再開の82日目は、1ページと4行書き進めることができました。

今回からテキストデータ入力も、その日中にすることができました。

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

手をつけられず、進捗はない。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

手製本一文物語365 2016年集本文背表紙

本文用紙を半分に折る作業をし、背に糸を通す穴を開けた作業も行った。

これで年集も糸かがり作業に入ることができます。

月末には、完成できると思う。

シナリオのフィードバック

頼まれたシナリオを読んで、気になるところをお返事する。

シナリオを読み込み中である。

まとめ

執筆を再開した折りに、シナリオのフィードバックを頼まれ、これもまた自分の刺激となっている。

また、創作日誌以外のブログ記事を書けていないので、今週は記事数を増やしていきたいと思っている。

手製本一文物語365 2016年集本文背表紙



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ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。