Macアプリのトラブル記事を書いて、執筆をまた再スタートできた日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#87

2017年9月28日の活動日誌。

手製本制作が終わったので、やっと執筆に意識を向けることができるようになった。

あれもこれも同時にやろうとするのは、なかなか難しいのかなと改めて思った。

ストレングス・ファインダーで、第4の強みに「内省」がある。常に考える気質。何をしていなくても、何をしていても何かしら考えてしまう。

なるべく、一つに絞って考えるようにしたら、力が発揮されるのではと思ったり思わなかったり。

手製本制作が終わるので、また自分の変化も感じられると思う。

Story Works/執筆

一文物語365

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水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#87

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

1週間ぶりに筆を取りました。

87日目。1ページと4行、書き進めることができました。

手製本制作も終わったので、じっくり進めていきたい。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

手製本一文物語365 2016年集 プレス

絶賛、プレスして乾燥中!

丸1日乾燥させたら、ブツ撮りします!

ブログ

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ちょっとしたトラブルもネタになる。常駐させているアプリケーションなので、起動しなかった時は、焦ったけど、これまた良い経験です。

明日を良くするまとめ

ブログ塾の課題を進める時間がなかった。

考えていることを文章化するのだが、ちょっと時間がかかっている。

時間を作って、進めていきたい。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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