第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

2日連続で執筆に取りかかれて、手製本の写真を撮った日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#88

2017年9月29日の活動日誌。

出来上がった手製本の写真を撮ると、完成した感が強くなる。

できたものが手元にあるのだが、写真を通して多くの人に見てもらえるという気持ちが高まる。

ようやく2016年集が完成である。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年9月29日一文物語

2017.09.29

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

88日目。14行、書き進めることができました。2日連続で、取りかかることができた!

書いた行数は短いけれど、想像をして楽しめた時間だった。読み返してみると、そういう思いが文章に残るものだと感じた。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

糸かがり手製本一文物語365 2016年集

乾燥を終えた手製本のブツ撮りをして、画像を作成した。

近々、オンラインで販売を開始する。

少し先であるが、11月23日に開催される文学フリマ東京に出店予定。そこでも、私のブースにて、販売します。

直接手にとることのできる機会です。

明日を良くするまとめ

B塾の課題が後回しになっている。手をつけなければならない。

執筆は、できるだけ午前中に取りかかる方がやはりうまく考えられる。

またその流れを作っていきたい。

見開きノートの厚さ比較#88




minneで作品販売中!
手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。