人と会った翌日ということもあり、整理整頓をして気持ちを落ち着かせた日-想造日誌

2017年10月1日のほぼ日手帳

2017年10月1日の活動日誌。

一文物語だけ創作活動して、執筆には手をつけなかった。

人と会った翌日ということもあり、気持ちを落ち着かせたかった。興奮が冷めていなかったり、普段とは違う疲れ方をしていると、執筆には集中できない。

しばらく片付けていなかった本棚の整理をしたり、製本作業を終えたので部屋の整理整頓をしたりした。

整理をしていると、もっと物を減らしてシンプルにしたいといつも思う。必要最低限のものだけを残しておきたいと。

ブログをはじめてからというもの、だんだんやりたいことが明確になってきて、必要なものと不要なものがわかるようになってきた。

自分で書いた記事は、時間を置くと客観的に見れて、自分の考えていることがわかるようになってきた。自分のことがわかり始めて、色々と判断できるようになってきた。

足りない物や事もあるが、心の気持ちな部分においても身につけたいというものも出てくる。

また衣替え時期になるし、服をはじめ、モノやコトをもう一度そこで見直すのも良さそうだ。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年10月1日一文物語

2017.10.01

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

手をつけておらず、進んでいない。

明日を良くするまとめ

季節の移り変わりに合わせて、自分のライフスタイル、創作活動やブログを毎日続けていけるように、生活サイクルを整えていく。

2017年10月1日のほぼ日手帳




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。