ブログ塾の課題や手製本の作品ページをアップしたり、気づいたらあっという間に1日が終わっていた日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#90

2017年10月2日の活動日誌。

先週できなかったことを一つずつやっていたら、あっという間に1日が過ぎた。

ブログ塾の課題を形にすることができた。私がワークショップを開くとしたら何かというもの。

手製本作品を作っているので、その糸かがり手製本のワークショップを仮想で企画してみるというもの。改めて文章化したりして、何が魅力なのか、楽しくできる方法を考えることができた。

ブログのドメインの更新料を支払った。期限があと数日に迫っていた。危なかった。

手製本の作品ページをサイトにアップもした。

書きたいブログ記事を考えたりして、構想を練った。

色々やっていたら、もう夜で執筆に取りかかれていないことに気づく。明日でいいかと思ったが、たぶんそれが繰り返されて、また取りかからないのではと思い、一行でもいいからと思って、書いた。書けました!

Story Works/執筆

一文物語365

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水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#90

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

90日目。13行、書き進めることができました。

一行でも向き合うことが大事!

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

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2016年集の作品ページをアップ。手製本の詳細と写真をまとめて載せています。

ハンドメイドマーケットminneでも販売開始しました。

11月23日に開催される文学フリマにも出店予定です。私のブースでも販売します。実際に手にとってみれる機会となります。

明日を良くするまとめ

週次レビューをしていて、来週の目標を達成するには、一つ一つ、丁寧に、そして意識して取り組むと書いていた。

たぶん、それが意識できた1日だったと思う。

明日もしっかり意識して取り組む!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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