「1440分の使い方」という本を読んで、自分の最重要タスクを再認識して、やりたいことを改めて取り組み始めた-想造日誌

プロットの時系列

2017年10月10日の活動日誌。

「1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣」という本を読み始めた。

1日は、1440分。どう使うのか。そんなことが書かれている。まだ最初の方だが、必ずやらなければならないこと、成し遂げたいことを真っ先に、脳のゴールデンタイムにやるということを再確認した。

また、1日のスケジュールを手帳で管理することも書かれていた。ちょうど自分も手帳を使い始めたところで、とても参考になっている。

To Do リストを使わないススメや、先延ばし癖を直す方法や考え方もあり、色々と自分の行動を改めさせてくれる。

なぜかKindleだと、紙の本よりすんごくお安くなっている。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

プロット再築中。流れは出来たので、肉付けや情報の整理を行っている。

新しいシーンも作っているので、もろもろ設定を考えている。

明日を良くするまとめ

「1440分の使い方」という本を参考に、翌日の行動を改め直す。

ブログを書くことが中心に来てしまっている。

まずは、作品作りを進めることを中心にスケジュールを自分のものにしていく。

とはいっても、11日に書いているこの時点で、11日午前時点で必ずやることをすでに達成している。

毎日続けられるようにしていく。

プロットの時系列



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一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。