「1440分の使い方」という本を読んで、自分の最重要タスクを再認識して、やりたいことを改めて取り組み始めた-想造日誌

2019 10/29
「1440分の使い方」という本を読んで、自分の最重要タスクを再認識して、やりたいことを改めて取り組み始めた-想造日誌

2017年10月10日の活動日誌。

「1440分の使い方 ──成功者たちの時間管理15の秘訣」という本を読み始めた。

1日は、1440分。どう使うのか。そんなことが書かれている。まだ最初の方だが、必ずやらなければならないこと、成し遂げたいことを真っ先に、脳のゴールデンタイムにやるということを再確認した。

また、1日のスケジュールを手帳で管理することも書かれていた。ちょうど自分も手帳を使い始めたところで、とても参考になっている。

To Do リストを使わないススメや、先延ばし癖を直す方法や考え方もあり、色々と自分の行動を改めさせてくれる。

なぜかKindleだと、紙の本よりすんごくお安くなっている。

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Story Works/執筆

一文物語365

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明日を良くするまとめ

「1440分の使い方」という本を参考に、翌日の行動を改め直す。

ブログを書くことが中心に来てしまっている。

まずは、作品作りを進めることを中心にスケジュールを自分のものにしていく。

とはいっても、11日に書いているこの時点で、11日午前時点で必ずやることをすでに達成している。

毎日続けられるようにしていく。

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