手製本ワークショップの告知ページの作成を始めて、以前書き途中だった小説のあらすじを読み返した-想造日誌

2017 10/18
手製本ワークショップの告知ページの作成を始めて、以前書き途中だった小説のあらすじを読み返した-想造日誌

2017年10月17日の活動日誌。

手製本ワークショップの申し込みを19日の夜8時に、開始します。そのページの文章や写真を作っています。

申し込み方法をいろいろ考えた結果、フォームにする。たぶん、メールアドレスを持っていれば簡単に申し込みできるはず。

Facebookでやれば、管理も簡単だったりすると思うが、もしかしたら人が限られてしまうのでは思ったりした。

何はともあれ、一度やってみて考えていく。

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Story Works/執筆

一文物語365

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虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

以前、プロットは書いて放置していた作品を掘り出してきた。完全に内容を忘れている。

なぜ、掘り出してきたかというと、キーボードで直接入力して書きたい思ったからだ。

キーボードで書いた方が圧倒的に速いのはわかるが、なかなか手につけられていないので、やってみようという思う。

ブログやそのほかの文章は書けるのに、小説はキーボードでは上手く言葉が出ない。

これも慣れなのか。

まとめ

ワークショップをやろうと思ったり、また新しく小説を書こうと思ったり、新しいこと尽くしだけで、考えることにヒーヒーしてしまっている。

でも、たぶん最初のうちだけで、感覚が掴めたら流れるようにできているのだ!

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