9/12〜10/7 Pinocchio展に参加します!

9月12日(水)〜10月7日(日)まで、東京・初台にあるMOTOYA Book・Cafe・Galleryにて、ピノッキオをテーマにした12人の作家の作品展に、小説を出展します!詳細はこちらから。

ワークショップの告知ページを準備して、ひと月後文学フリマの出展内容を整理-想造日誌

第25回文学フリマ東京 Mizucics Notes 内容メモ

2017年10月18日の活動日誌。

手製本ワークショップの告知ページを準備していました。19日夜8時に申し込みを開始します。

約ひと月後に、文学フリマ東京。出展する内容をまとめていた。
ずっと頭の中で考えていたが、実際に書き出してみると整理される。

今回は、一文物語365の名前ではなく、Mizucics Notesで出展します。もちろん、一文物語もいつも通りやりますが、新しいコンテンツを出すので、一文物語を取り込んで新しい名前で出展。

当日、ブースで、糸かがりの実演もしようかと考え中。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

一ヶ所、プロットがまだ考えついていない。

そろそろ本当に穴埋めたい。

虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

以前書いた、あらすじを読み返しながら、記憶を掘り起こしている。

作品タイトルもまだ未決定だった。いい案も出てきたので、ガシガシ進めていきたい。

まとめ

文学フリマもひと月前となり、やることがはっきりと整理できたので、小説を進めつつ、イベントのことも一つ一つやっていきます。

第25回文学フリマ東京 Mizucics Notes 内容メモ



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一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。