第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

ワークショップの告知ページを準備して、ひと月後文学フリマの出展内容を整理-想造日誌

第25回文学フリマ東京 Mizucics Notes 内容メモ

2017年10月18日の活動日誌。

手製本ワークショップの告知ページを準備していました。19日夜8時に申し込みを開始します。

約ひと月後に、文学フリマ東京。出展する内容をまとめていた。
ずっと頭の中で考えていたが、実際に書き出してみると整理される。

今回は、一文物語365の名前ではなく、Mizucics Notesで出展します。もちろん、一文物語もいつも通りやりますが、新しいコンテンツを出すので、一文物語を取り込んで新しい名前で出展。

当日、ブースで、糸かがりの実演もしようかと考え中。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

一ヶ所、プロットがまだ考えついていない。

そろそろ本当に穴埋めたい。

虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

以前書いた、あらすじを読み返しながら、記憶を掘り起こしている。

作品タイトルもまだ未決定だった。いい案も出てきたので、ガシガシ進めていきたい。

まとめ

文学フリマもひと月前となり、やることがはっきりと整理できたので、小説を進めつつ、イベントのことも一つ一つやっていきます。

第25回文学フリマ東京 Mizucics Notes 内容メモ




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。