文学フリマ東京の告知ページを作成して、糸かがり手順の画像補正をした日-想造日誌

Mizucics Notes 文学フリマ東京【イ-1〜2】2017/11/23

2017年10月26日の活動日誌。

来月11月23日に開催される文学フリマ東京の告知ページを作成した。

いつもは、一文物語の手製本を展開するだけだったが、今回はもっと広く自分の創作に関するものを展開する。

今まで、なぜ考えつかなかったのかわからないが、せっかく糸かがり手製本の販売をするので、当日は糸かかりの実演をしようと思う。

ただ椅子に座っているだけよりは、アピールになるかもと思っている。

手製本ワークショップの準備

糸かがり手製本手順の写真をLightroomでの画像補正

糸かがり手順の写真の画像補正を行なった。

かなりの枚数がある。

少し作業してみて、画像補正はそんなに時間かからずに終えられそう。

Story Works/執筆

一文物語365

まとめ

一つ一つメリハリつけて、行動していく!

小説には、取り組めなかったので、時間を作り、向き合うことを恐れない!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします

手製本販売中!

一文で完結する物語集最新作。2018年5月〜8月の一文物語。手の平サイズの小さな本。