初の手製本ワークショップを開催し、ブロガー仲間とブログ談義で刺激をいただいた日-想造日誌

糸かがり手製本ワークショップ

2017年11月11日の活動日誌。

手製本ワークショップ当日

糸かがり手製本ワークショップの荷物

裁断道具や穴を開ける台など、フル装備で会場に向かいました。

糸かがり手製本ワークショップの糸かがり 糸かがり手製本

予想していたより、早く1冊が仕上がったので、2冊作りました。

参加者の方が、持参してくれた英字新聞風の紙がとてもカッコイイノートになりました。

好きな紙を使ってオリジナルノートが出来上がりました。

参加したいただき、ありがとうございました!

ワークショップレポートは、改めて記事にします。

ブログ仲間と夕食

今年の6月から10月までひと月に1回受講していたブログ塾のブログ仲間と、ひと月ぶり再開。

ブログ塾が終わってから、初の集まりとなりました。

ブログの進捗具合や動向、モチベーションの話に始まり、一番興味深かったのは、ブログ管理術。

どのようにブログを管理しているのか、工夫されていて話を聞けてよかった。

それに、個々に活動されていることについても話を聞けて、私も刺激を受けました。

Story Works/執筆

一文物語365

まとめ

ワークショップをやる前は、色々不安なことばかり考えていましたが、実際に開催して、参加者の方に糸かがり手製本を体験してもらうことができた。

ワークショップを開いたことで、新しい発見がたくさんあり、今後それらを取り入れてワークショップや日々の活動にも力を入れていきます。

糸かがり手製本ワークショップ



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一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。