ストレングス・ファインダーのワークショップを受けて、新しい手製本の試みでマスキングテープを入手-想造日誌

マスキングテープ

2017年11月12日の活動日誌。

ストレングス・ファインダーのワークショップに参加してきました。

ストレングス・ファインダー上位5

前回は「内省」グループで、今回は「未来志向」グループで、資質を分析することができました。

今回も別のグループの資質を知ることができ、「人」を知るとても良い機会となりました。

ワークショップレポートは、改めて記事に書きます。

手製本

マスキングテープ

11日に手製本ワークショップを終え、新しい試みに取り掛かる。

マスキングテープを購入した。

今回の手製本ワークショップは、糸かがりに焦点を当てていました。

そこが反省点でもあるのですが、視野を広げて、「文具」というコンセプトを付け加えて、表紙デザインにも遊びを入れていこうと思っています。

自分で作る自分だけのノート、みたいな。

マスキングテープは、表紙に使えたらと思って買ってみました。

デザインも豊富で、迷いますね。

これらを使って、どんなノートが出来上がるかな。

Story Works/執筆

一文物語365

まとめ

この土日は、自分のワークショップを開催したり、ワークショップを受け、小説に取り組めませんでした。

しかし、これらの活動が小説への栄養にもなっています。机の前にいるだけでは、気づけないことに気づかせてくれます。

来週には、文学フリマもあるので、それに向けても創作活動に力を入れていきます!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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