来週に開催されるイベント文学フリマの準備を始めた-想造日誌

一文物語のセレクト

2017年11月14日の活動日誌。

土日のワークショップのまとめが終わり、普段の思考に戻る。

Story Works/執筆

一文物語365

小説の執筆

ふと漫画を読んでいて、物語の構成が上手いなと思い、取り入れたくなった。

小説でどうそれを組み上げたらいいのか、考え始める。

やはり、シーンの積み重ねなんだなと思う。

文学フリマ東京のイベント準備

あと1週間ちょっとで出店するイベント。準備を始める。

プチ文物語のイラストレーターデータ画面

一文物語のフリーペーパー作り。10作品ほど一文をセレクトして載せる。

一文物語のセレクト

どれを載せるか、選ぶのに一苦労する。

お手製ノート作り

手製本ノート

一文物語のはん・ぶんこのサイズで、折り丁を4つにしてみたが、少し物足りない。

次は、6つにしてみようかな。

まとめ

デジタル、アナログ作業があり、バランスがとれてよかった。

しばらく、こんな日が続きそうだ!

一文物語のセレクト



minneで手製本販売中!
ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。