お手製ノート11冊ができあがり、文フリのブース用ポスターを作成した-想造日誌

糸かがり手製本で仕立てたノート

2017年11月21日の活動日誌。

お手製ノート

最後の3冊が完成した。(アイキャッチ画像)

合計11冊の糸かがりはん・ぶんこノートが出来上がった。

表紙の紙や糸の色も毎回違ったものを使用したので、楽しく作ることができた。

糸かがり手製本で仕立てたノート

まだまだ表紙用の紙があるので、作っていこうと思う。

Scrivener3が発売された

私が愛用している執筆エディターScrivener

7年ぶりにメジャーアップデート。昨日の夜にリリースされたのを知って、アップデートに取り掛かろうとしたが、やめた。

色々といじり始めて、他のことが手につかなくなるのではと。まだ、文フリの準備が終わっていないし、文フリが終わってからじっくり触りたい。

今回のアップデートによって、日本語がローカライズされ、縦書きまでできるようになっているとのこと。

楽しみだ。

文学フリマの準備

一文物語365の文フリ用ブースポスター

作品の準備を終えることができたので、ディスプレイに必要なものを作成。

新刊のポスター類や値札など。

Story Works/執筆

一文物語365

まとめ

間近に迫ったイベント。忘れ物がないように、荷物をまとめます。

糸かがり手製本で仕立てたノート



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ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。