小説を更新できず、手製本の新バージョンを作ってみた

タイプライター

2018年3月30日の創作日誌。

オンライン小説「魔法解析探偵録」の第7話をアップする予定でいたのですが、できませんでした。

全く書き進められていない状況です。言葉が出てこないというのが現状です。

もう少しお時間ください。

そして、今日夕方くらいから、当ブログで使用しているサーバーが障害で落ちてしまっていました。

1時間くらいで復旧するのかなと思っていたのですが、5時間ほどサイトにアクセスできない状態でした。

無事、復旧してくれて、対応に当たってくれた担当者の皆さん、ありがとうございます!

手製本の新バージョン

一文物語で、手製本している小さな本ですが、次回から新バージョンの作りで制作しようと思っています。

試作版を作ってみました。

手製本はん・ぶんこ試作

手製本はん・ぶんこ試作

手製本はん・ぶんこ試作

今までは、表紙がボール紙でハードカバーだったのですが、次回作は厚めの紙を使用して全体的に柔らかめなものにしようと思っています。

最近の近況を含めて、本日の創作日誌でした。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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