第二十六回文学フリマ東京に出店します!

2018年5月6日(日)に開催される文学フリマ東京に出店します!一行小説をメインに、新タイトルのポケットに入る小さな手製本や2017年集BOX、一文物語ベストセレクション冊子を展開していきます!詳細はこちらから。

小説を更新できず、手製本の新バージョンを作ってみた

タイプライター

2018年3月30日の創作日誌。

オンライン小説「魔法解析探偵録」の第7話をアップする予定でいたのですが、できませんでした。

全く書き進められていない状況です。言葉が出てこないというのが現状です。

もう少しお時間ください。

そして、今日夕方くらいから、当ブログで使用しているサーバーが障害で落ちてしまっていました。

1時間くらいで復旧するのかなと思っていたのですが、5時間ほどサイトにアクセスできない状態でした。

無事、復旧してくれて、対応に当たってくれた担当者の皆さん、ありがとうございます!

手製本の新バージョン

一文物語で、手製本している小さな本ですが、次回から新バージョンの作りで制作しようと思っています。

試作版を作ってみました。

手製本はん・ぶんこ試作 手製本はん・ぶんこ試作 手製本はん・ぶんこ試作

今までは、表紙がボール紙でハードカバーだったのですが、次回作は厚めの紙を使用して全体的に柔らかめなものにしようと思っています。

最近の近況を含めて、本日の創作日誌でした。

タイプライター



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。