第二十六回文学フリマ東京に出店します!

2018年5月6日(日)に開催される文学フリマ東京に出店します!一行小説をメインに、新タイトルのポケットに入る小さな手製本や2017年集BOX、一文物語ベストセレクション冊子を展開していきます!詳細はこちらから。

小説「魔法解析探偵録」第8話後半をアップ。一文物語のインスタを始めました!-創作日誌

一文物語365インスタグラムスクリーンショット

2018年4月15・16日の創作日誌。

ここ数日、小説の更新をしながら、Instagramでの企画を考えていました。

小説もインスタも形になってよかった。

目次

オンライン小説の更新

15日に、オンライン小説「魔法解析探偵録」の第8話の後半部をアップしました。

14日に、第8話の前半しかアップできなかったのですが、翌日にアップできました。

一つ前の記事で書いたように、小説文章を書くにも執筆筋肉の筋トレが必要ということがわかりました。

地道に更新していこうと思います。

「魔法解析探偵録」は、オンライン投稿サイトエブリスタで読むことができます。

魔法解析探偵録緋色の探求者

Instagramで、一文物語365を始めました!

4月16日に、一文物語365の専用アカウント@oss365_mizucを作りました。

ここでは、毎日一文物語をアップして行きます。現在やっていることと、あまり変わらないのですが、過去のその日の一部物語をアップして行きます。

4年分あるので、その日の一文物語は単純に4つあります。その中から、1本か2本アップして行く予定です。

Instagramの特徴に合わせて、スワイプして読む形になっています。

私の個人アカウントとは、別になっています。一文物語だけを読みたい方は、ぜひフォローしてください。
(時々、お知らせは流れるかもしれません)

コメント欄に感想をいただけたら、嬉しいです!!

Instagram:一文物語365@oss365_mizuc

最新作「ポケットに入る一文散系」こちらから

一文物語365インスタグラムスクリーンショット



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。