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水島一輝
小説家・ブロガー
当サイト『水輝亭』を運営している水島一輝(みずしー)です。

フリーランス/Webデザイナー・オンラインショップ運営経験/東京都在住

2018年末までの5年半、毎日一つ、一行だけで完結する一文物語を作り続けていました。
現在、当サイトでファンタジー小説を連載しています。

想像力が人生を豊かにするがモットー!
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文章を書くのが苦手なら、苦手な理由を知り、書きやすくなる方法を自分で開発していくしかない!【素僕ライフログ】2020.8.30

部屋掃除をして午前中からスッキリした状態で、ブログを更新。

クリエイター仲間の友人と作業イプしながら、コミュニティのWebサイト更新準備の作業に集中でき、アニメも最後まで見終えた。

そんな日の日記とライフログ記事です。

目次

日記

文章を書き出す工程は、人それぞれ

作業イプ中に、友人が教えてくれた記事。

note(ノート)
「文章を書くのが苦手」という悩み①"ミドルプット"を大切にする|小野美由紀|note
「文章を書くのが苦手」という悩み①"ミドルプット"を大切にする|小野美由紀|note 私の主催するクリエイティブ・ライティング講座やオンラインサロンには、よく 「文章を書くのが苦手なんです」という人が来る。 「仕事でどうしても文章を書かない...

インプットとアウトプットの間、ミドルプットには3つのタイプがあると言うことが書かれている記事。

アウトプット、文章を書く前に、どういうことをするかで、文章が書きやすくなるか知っておくといい。

それには、耳タイプ、目タイプ、内臓タイプの3つがあると言う。

どのタイプかで書きやすさが変わってくる。

各タイプを簡単に言うと、耳タイプは自らしゃべって耳で聞いて文章の内容を整理するタイプ。

目タイプは、メモでもテキストなんでもとにかく一度文字起こしておいてから、再度文章に仕立て直す。

内臓タイプは、内臓で確認しながら言葉にする。すべてを考えてからでないと、言葉や文章にはできない。

友人は耳タイプで、私は根っからの内臓タイプである。作業イプの雑談でも聞きいていることが多い。

話すことも文章を書くことも、とにかく自分に染み込んでからでないと何も言ったり書くことはできない。

これを自覚できたのは、ここ1、2年。だから、無理にしゃべろうとか、流れるように書こうと意識することはやめている。

自分が一番書きやすい方法をずっと模索してきていたから、この記事には納得できた。

憧れる文章や書き方はある。でも、そこに苦しみで書けずに終わるなら、自分にあった方法で書くしかない。

それは、誰も教えてくれはしない。自分で見つけてやる以外に方法はない。

生き方もそうだと思う。それぞれでいいと思う。それを自分で見つけて、生きやすいように生きる。

文章の書き方も生き方も、同じような気がした。

アニメ「ストライク・ウィッチーズ2」を12話最後まで見た

昨日の続き、9話から12話最後まで見終えた。

終盤ということもあり、物語は盛り上がっていく流れで、楽しめた。

やはり、最終話は作画もシナリオも存分に世界観を余すことなく描かれていた。

良い形で、最後を迎えられて良かった。

今年2020年10月からシリーズ3がスタートするので、それに合わせて見終えられて良かった。

これで、続きを楽しむことができる。

それでは、今日のライフログをどうぞ。

今日のライフログ

体調

2020年8月30日Apple Watchのアクティビティ

赤(ムーブ):消費アクティブカロリー
緑(エクササイズ):早歩き以上の運動を行った時間
青(スタンド):1日の12時間の中で1時間当たり1分以上立つ

睡眠:23:40就寝~6:55起床

運動:腰トレ、HIIT

今日から、HIITのメニューを変えた。1週間ごとに変えている。

変わるごとに、だんだんとそのメニューに慣れてきている。だからこそ、1回1回を深く集中してやり切る。

執筆・ブログ・創作

ライフログを更新。

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本のデータ登録

1日1冊、所持している本をNotionにデータとして登録する作業

10ナンバーストーリーズ 著:紙男

10ナンバーストーリーズ 著:紙男

0~9までの数字、それぞれ数字にちなんだタイトルがつけられている。そこから、発想を膨らませて作られた作品。

「No.2 ツーカー」「No.6 シックスセンス」「No.8 エイトデイズ」の3作品は、他の短編より短く、けれど数字の読み方と日本語的な言葉遊びとが物語と合わさっていて、面白かった。

Twitter:紙男 @paperman104

読書

小説「廃墟都市の復活 下」著:フィリップ・リーヴ

廃墟都市の復活 下 by フィリップ・リーヴ の表紙

9ページ読んだ。

今日もありがとう

アニメを最後まで見ることができた。物語が進むごとに盛り上がっていき楽しめた。ありがとう!

作業イプに誘ってくれて、適度に集中しながら作業ができた。ありがとう!

最近の素僕ライフログ

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