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水島一輝
小説家・ブロガー
当サイト『水輝亭』を運営している水島一輝(みずしー)です。

フリーランス/Webデザイナー・オンラインショップ運営経験/東京都在住

2018年末までの5年半、毎日一つ、一行だけで完結する一文物語を作り続けていました。
現在、当サイトでファンタジー小説を連載しています。

想像力が人生を豊かにするがモットー!
水島一輝をサポートできます!

毎日、詩を作っていくことにしました!noteで、詩徒のコア、スタート!

毎日作っていた一文物語をやめて、4ヶ月がたちました。

また毎日何かを作っていきたい気持ちになりました。

小説は、毎日取り組んでいますが、文章に対する新たな切り口で、自分にまた負荷をかけたいと思い始めました。

以前から、詩を作ってみたいと思ったので、詩を毎日1つ作っていきます。

目次

新規開拓詩で、心情と向き合う

今振り返ると、5年半続いた一文物語は、いわば想像力をつかむための行為だったと思えます。

一文物語を始めて2ヶ月で、ネタは尽き、そこから脳というスポンジを絞る日々。

それでもアイデアは、出てくるものだとわかりました。

詩は、今までにも何度か書いてきましたが、なかなか書き続けることはできませんでした。

一文物語とは違って、また違う部分が必要だと感じました。

それは、自分の内面や感情、気持ちに向き合うことです。

詩は、物語の想像とは違って、自分と、言葉と、に向き合うことで、とても辛いのです。

そう気づいた時、今まで、それから避けていたように思いました。

でも、今なら、向き合えるとも思え、詩を作ることにしました。

詩を書くことは、魂を磨くことに近い

そう断定は、まだできませんが、そんな気がしています。

自分の心情、感情、気持ちを言葉にすることは、自分の魂を磨いていくように思っています。

それを磨いている最中は、きっとどす黒い汚れも見てとれると思います。

しかし、そこと向き合う時が来たように感じています。

そして、磨いて生まれた光を、ちゃんと人に届けることを意識して、作っていきます。

まとめ

どんな詩が作られていくかは、一文物語と同様、作るまでわかりません。

毎日、作るので、とてもハードルは低く、始めていきます。

詩を通して変化していく私が、私も楽しみです。

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