執筆進行観察記 #14

見開きノートの厚さ

今日は、2ページ書き進めることができた。

今日で2週間、毎日執筆をすることができた。

今日、書いていて、だんだん書くのが楽になってきた印象を受けた。

言葉が出やすくなってきた感じ。

いろんなことを意識しすぎて、執筆自体に集中できていなかった。

毎日やるにつれて、書くという行為自体が、自然になりつつある。

ページ数としては、少ないが進んでいることが嬉しいし、今日も書くぞ、という意識がだんだん強くなっている。

習慣化、いい感じのようだ。

今日も書けました!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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