執筆進行観察記 #15

見開きノートの厚さ

今日は、2ページと3行書き進めることができた。

昼間にも執筆したけれど、あまり集中できなかったな。

 

夜の方が、書き進められる。

いいんだけど、だんだん頭が冴えてきちゃって寝れなくなるので良くない。

以前、これで昼夜逆転したり、体を壊したりしたから、やってはいけない。

 

昼間にしっかり書ける環境づくりも大事だと改めて思った。

今日も書けました!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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