執筆進行観察記 #16

見開きノートの厚さ

今日は、10行書き進めることができた。

セリフに詰まって、ペンが止まってしまった。

短い時間でも、今日もやるかと、だんだん抵抗なくノートを開き、ペンを握ることができるようになっている。

ちょっと前までは、意識的に心構えをつけてからじゃないとできなかった。

書くという意識が変わり始めているような気がする。

これで、執筆時間を伸ばせるようにしていきたい。

でも、焦らず、やっていく。

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

小説家・ブロガー・Webデザイナー・オンラインショップ運営経験/2018年末までの5年半、毎日1つ一文で完結する一文物語を作り続けていました。現在、ファンタジー小説を当サイトで連載中!想像力が人生を豊かにするがモットー。

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