第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

執筆進行観察記 #22 比較して進行の実感が湧いている

見開きノートの厚さ比較#22

今日は、9行書き進めることできた。

アイキャッチのノートの厚さを撮った写真が少し変わりました。

今日から最初のページと比較できるように、2枚にしてみました。

昨日、ブログ仲間の方から、比較できるようにしてみたら、もっとわかりやすくなんじゃないか、とアドバイスを受け、早速取り入れてみました。

 

がっつりページ進むことがありませんが、最初のページを比べるとしっかり進んでいます。

実際、ノートは35ページ目まで進んでいます。

 

毎日、少しでも書いていると書くことの意識が変化していることも感じています。

一文物語の時も、朝活の時も、ブログも毎日続けることで、共通してわかってきたことがある。
それは、なんだかわからないけど、だんだんとこなせるようになっていると実感。

そして、やらないと気持ち悪くなる。

習慣化、来てます。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#22




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一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。