執筆進行観察記 #24

見開きノートの厚さ比較#24

今日は、14行書き進めることができた。

今日もこの時間になってしまった。でも、昨日よりは集中して取り組めた。

ここのところ、書いている内容が主人公が押され気味の流れで、自分も書いていて気持ちが押されている。

早くこのシーンを抜け出したいが、辛抱して進めていく。

 

執筆し始めて、24回目。
相変わらず、ページ数が稼げていないが、体は毎日執筆することに慣れだしている。

今日もやらねば、今日が終わらない、という心持ちになっている。

自然とノートを広げてペンを持つことが普通になっている。

習慣化、来てます。

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#24



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。