執筆進行観察記 #26

見開きノートの厚さ比較#26

今日は、1ページ書き進めることができた。

今日は夜遅くなってしまったが、意地で書いた。

入りは、セリフからだったけど、それを書き終わって、もういいかと思ったけど、次が書きたくなって自然に筆が進んでしまった。

気づいたら、1ページ分書いていた。

最後の最後に異様な集中力が出た。疲れが出るな。

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#26



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。