執筆進行観察記 #26

見開きノートの厚さ比較#26

今日は、1ページ書き進めることができた。

今日は夜遅くなってしまったが、意地で書いた。

入りは、セリフからだったけど、それを書き終わって、もういいかと思ったけど、次が書きたくなって自然に筆が進んでしまった。

気づいたら、1ページ分書いていた。

最後の最後に異様な集中力が出た。疲れが出るな。

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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