執筆進行観察記 #31

見開きノートの厚さ比較#31

今日は、1ページ書き進めることができた。

昼間に時間を移してから、いつもと同じ時間をかけたが、あまり集中力が続かなかった。

この暑さのせいもあるが、今日は確実に睡眠が足りていない。

ペンは握れても、ノートに視線がしっかりと落ちてくれない。書きたい言葉も、いつもより曖昧で、どうしたいのか決断が鈍っているような感じだった。

1回1回をしっかり取り組むためには、しっかりとした体調管理も必要である。

このまま無理に、執筆を続けてもダラダラとそれが続くだけなので、きっちり時間で切り上げて、別のことに手をつけよう。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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