執筆進行観察記 #32

見開きノートの厚さ比較#32

今日は、2ページ書き進めることができた。

いつもよりもまっすぐに表現したいことを言葉にできた気がする。

まとまって、すらすらっと書けたところもあって、気持ちよかった。

2ページ書き終えたところで、制限時間になった。

このあともう少し、時間をかければページ数は稼げるような気がしたが、意気込んで無理はせず。

2ページ書いて、満足度も高い。もちろん、今日書いた内容にも。

調子乗って書くには、まだ少し早いような気がしたので、終了。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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