執筆進行観察記 #33

見開きノートの厚さ比較#33

今日は、1ページと9行、1ページ半ほど書き進めることができた。

日中、予定があり、朝活の時間とそのあと少し執筆の作業をした。

どうも外出の予定が入っていると、そわそわしてしまいあまり集中できなかった。

でも、朝活をつかって書けたのは、案外気持ち良いものだった。

一時期、朝活に執筆をしようとしていたが、なかなか言葉が出てこず書けない時があった。

しかし、この1ヶ月書き続けたことで、朝活時間でも執筆することができた。

疲れた夜より、やはり昼間にしっかり取り組むことは大事だ。

あと、しっかりとした睡眠もだ。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#33




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一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。