執筆進行観察記 #39

見開きノートの厚さ比較#39

今日は、2ページ書き進めることができた。

描写をどう書くか、それを考えることに時間がかかり、昨日よりは進み具合は短い。

しかし、悩んだところもしっかり書くことができて、2ページ進んだのだ。

ここのところ、書けていることに満足度が高い。

 

昨日、リレー小説を書いている友人と話をしたが、自分が毎日書いているのと、ノートの厚さが増えていくところが分かるところが良いと言ってもらった。

とても嬉しかった。

それがとてもやる気を起こしてくれるようで、またそう言ってもらえて嬉しく思う。

こんな進捗日記ではあるが、少しでもエネルギーになってくれていることにも驚いている。
そして、返って自分もやる気が湧いて、書き続けていきたい。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#39



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。