執筆進行観察記 #48

見開きノートの厚さ比較#48

今日は、1ページと4行、書き進めることができた。

軽めの作業にした。ここのところ疲れているのか、ペンの握りがきつい。

書きたい欲が強い半面、気持ちが無い混ぜになってしまって集中できなくなっている。

進まないことに、焦りがある。

 

しかし、毎日やっているからこそ、わかることなんだなと思う。

時々しかやらなかったら、もっと中途半端になってしまうんだろう。

地道にひとつずつ、一行ずつ進めています。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#48



minneで手製本販売中!
ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。