執筆進行観察記 #48

見開きノートの厚さ比較#48

今日は、1ページと4行、書き進めることができた。

軽めの作業にした。ここのところ疲れているのか、ペンの握りがきつい。

書きたい欲が強い半面、気持ちが無い混ぜになってしまって集中できなくなっている。

進まないことに、焦りがある。

 

しかし、毎日やっているからこそ、わかることなんだなと思う。

時々しかやらなかったら、もっと中途半端になってしまうんだろう。

地道にひとつずつ、一行ずつ進めています。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#48



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。