執筆進行観察記 #53

見開きノートの厚さ比較#53

今日は、1ページ書き進めることができた。

今日のブログを書くのに燃えつきて、執筆をせずにお休みしようと思っていた。

さすがに今日は書けないと思いながら、1行だけでも書いてやめようとしていた。

ノートを開いて、続きの文章を考えて1行書き始めたら、もう少し書きたい欲が出てきてしまった。

また一文書いたら、次はこう書きたいと、また一文書く。

その流れで、1ページ書いていた。

そこから先は、以前から書くことに困っているところで、止まった。

今今アイデアは出ず、ノートを閉じた。
それから雨が降っていなかったので、ウォーキングに出た。
そうしたら、ポーンとアイデアが浮かぶ。そんな簡単なことが、今まで思い浮かばなかったのが悔しい。

この楽しみは、明日の時間に楽しんで書こうと思う。

 

今日は、テキストデータの入力はお休み。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#53



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。