執筆進行観察記 #54

見開きノートの厚さ比較#54

今日は、1ページと3行、書き進めることができた。

夕方のウォーキング前に書いて、帰ってきてからも続きを書こうと思っていたら、どっと疲れてしまってそれ以上進められなかった。

書く気マンマンだったのに。

書きたいことは、決まっているのに、こういう時は上手く行かないもの。

無理にあれこれ考えても、返って疲れるし、自分をダメだと思ってしまうので、休めってことだ。

ということで、テキストデータ入力もお休み。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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