執筆進行観察記 #57

見開きノートの厚さ比較#57

今日は、2ページと2行、書き進めることができた。

昨日書いたところにも、2行ほど書き足した。
1箇所、少し書き足りないなと思っていたところ。

昨日執筆を終えて、ウォーキングしているときに、そこに付け足す内容がふと降りてきた。

付け足したのは状況説明な文。
とはいっても、見たままだけでなく、読んでいる人が五感で感じるように心がけている。

その場所に経っているような状況を書くのが、自分の理想。

 

さて、いろんなことを思いつくウォーキングは、今日は台風でなし。

時には、こんな日があっても良し。

 

テキストデータ入力も、2,200字入力した。

手書きしたもの打ち直して思うが、よく書いてるなと思った。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#57



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。