執筆進行観察記 #58

見開きノートの厚さ比較#58

今日は、4ページと2行、書き進めることができた。

ついに、100ページ目に到達しました。

しかも、今書いている章で、一番書きたいところでの100ページ目。
ちょっとした記念になりました。

とはいえ、もともとのプロットにはなかった。
というより、思いついていなかったシーン。

実際に、書き進めてみないとその状況が思い描けなかったりするので、書きながら作った場所でもある。

プロットの時点で、思いついていないといけないよな、とは思いつつ、いやこっちのほうが絶対にいいという判断も出てくる。

あまり、ページ数を決めていないから、こうなるのかもしれない。

この章の終盤、山場でもあったので、しっかり書けてよかったので、良し!

 

テキストデータの入力は、700字入力しました。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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