執筆進行観察記 #60

見開きノートの厚さ比較#60

今日は、10行書き進めることができた。

昨日、発見した創作モードになれず、考えがまとまらなかった。

10行書いてはいるが、その半分は書き直している。ノートが汚くなっている。

 

テキストデータの入力もあまり集中できなかった。500字入力。

読み直しも兼ねて、データに打ち直ししているが、読めば読むほど直したくなる。

第1章は、大幅に手をつけたい気持ちでいる。むしろ、新しい構成が思いつき、そちらも書いてみたいと思い始めている。

だが、一通り書き終わっていないので、まずは書き終えることが先決である。

 

今日は、マイナス要素ばかり出てきてしまったが、しっかり今日もノートに向かって取り組んでいる。

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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