執筆進行観察記 #63

見開きノートの厚さ比較#63

今日は、3ページ書き進めることができた。

昼間外出してしまったため、夕方遅めからとりかかった。

昨日調子がよく、今日へと余力を残しておいたつもりだったが、外出して人と会っていたため、執筆の加減が変わってしまっていた。

出だしに関しては、あまり集中力がなかった。

でも、いつもと違う時間帯ということもあってか、時間がかかりはしたが、作品のことをずっと考えながら、執筆を進めることができてよかった。

いつもなら、執筆以外にも手をつけたいことがあるので、変な焦りが出てしまう。

今日はそれがなかった。

ひとつに集中して取り組むのもいいのかも思えたのかもしれない。

 

テキストデータの入力も、300字入力できた。

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします

手製本販売中!

一文で完結する物語集最新作。2018年5月〜8月の一文物語。手の平サイズの小さな本。