執筆進行観察記 #63

見開きノートの厚さ比較#63

今日は、3ページ書き進めることができた。

昼間外出してしまったため、夕方遅めからとりかかった。

昨日調子がよく、今日へと余力を残しておいたつもりだったが、外出して人と会っていたため、執筆の加減が変わってしまっていた。

出だしに関しては、あまり集中力がなかった。

でも、いつもと違う時間帯ということもあってか、時間がかかりはしたが、作品のことをずっと考えながら、執筆を進めることができてよかった。

いつもなら、執筆以外にも手をつけたいことがあるので、変な焦りが出てしまう。

今日はそれがなかった。

ひとつに集中して取り組むのもいいのかも思えたのかもしれない。

 

テキストデータの入力も、300字入力できた。

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#63



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一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。