執筆進行観察記 #64

見開きノートの厚さ比較#64

今日は、1ページ書き進めることができた。

書きたい欲はあるのに、集中力は続かなかった。

やはり、他にやることが頭をちらつき、落ち着いて書くことはできなかった。

1ページ書いて、少し時間をおいて書こうかと思い、そのやりることをやってみたが、結局、続きを書く気になれなかった。

否定的なことばかりしか、書いてないので、ここらでやめておこう。

ゼロではなく、1ページも書いたではないか。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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