執筆進行観察記 #7

見開きノートの厚さ

今日は、ちょうど2ページ分、書き進めることができた。

執筆をする前に、エネルギーを使ってしまっていたため、疲れを感じ、書き進めるのに少し苦労した。

一日のエネルギー配分も考えて、執筆に当てないといけないと気づいた。

 

今日で、ちょうど1週間続けることができた。

毎日書くことを少しつかめたと思う。

だんだん、以前、書いていた頃の感覚を取り戻している。

いい感じです。

 

今日も書けました。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします

手製本販売中!

一文で完結する物語集最新作。2018年5月〜8月の一文物語。手の平サイズの小さな本。