執筆進行観察記 #7

見開きノートの厚さ

今日は、ちょうど2ページ分、書き進めることができた。

執筆をする前に、エネルギーを使ってしまっていたため、疲れを感じ、書き進めるのに少し苦労した。

一日のエネルギー配分も考えて、執筆に当てないといけないと気づいた。

 

今日で、ちょうど1週間続けることができた。

毎日書くことを少しつかめたと思う。

だんだん、以前、書いていた頃の感覚を取り戻している。

いい感じです。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。