執筆進行観察記 #74

見開きノートの厚さ比較#74

今日は、4ページ書き進めることができた。

今日も朝活で、執筆をし、午前中も作業を進めました。

やっぱり、午後より午前中に執筆するほうがより思考がしっかりしていると感じた。

 

テキストデータ入力は、3,300字ほど入力。

ちょうどペンが走って書けたシーンでもあったので、キーボードを打っている時もリズミカルに入力できた。

ということは、キーボードで直に書いても執筆を進められるのかもしれない。

とは思いつつも、手書きのものを入力している時の言葉の強さを感じるので、やめられない。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ比較#74



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。