執筆進行観察記 #8

見開きノートの厚さ

今日は、1ページ書き進めることができた。

普段と少し違う日程だったけど、少しの時間だけでも、執筆に取りかかることができよかった。

 

執筆するということを少しずつ体が覚えていくような感覚。

短い時間でも、いつもように力が発揮できなくても、書いていると感覚が体に残っている。

習慣化の発端をつかんだのかもしれない。

続けていきたい。

 

今日も書けました。

見開きノートの厚さ



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ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。