執筆を始め、シナリオのフィードバックをしたり、ブログ記事を書いて充実した1日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#83

2017年9月18日の活動日誌。

手製本作業に手をつけられなかったのが残念ではあったが、色々と取りかかることができて良かった。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年9月18日一文物語

2017.09.18

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#83

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

83日目。1ページと4行、書き進めることができました。

ノートに手書きしているので、テキストデータの入力も行った。書いた日にデータにしておくと、あとあとたくさん打たなくて楽になりました。

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

ウォーキング中に、プロットが思いついた。少しだけ書き足しました。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

1冊糸かがりしようと思ったが、時間がなく手がつけられなかった。

シナリオのフィードバック

頼まれたシナリオを読んで、気になったところを報告した。

その気になったところを言葉に起こすと、自分の勉強にもなる。

自分も物語を書く際、意識するポイントにもなった。

ブログ

あがり症だった自分が人前で話せるようになってみて、意識したこと感じたこと

2017.09.18

人前で話せるようになった時の気持ちの変化をブログにしました。

まとめ

2016年集の糸かがりに手をつけられなかったのが残念。

1冊でもいいから、作業を進めていかないといけません。10部なので、今週中には終わらせられるようにしたい。

見開きノートの厚さ比較#83



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。