明るさを意識して作り始めた一文物語と、ほぼ日手帳が届いた日-想造日誌

手製本一文物語365 2016年集 糸かがり

2017年9月20日の活動日誌。

執筆があまり進まなかったけど、ほぼ日手帳が届いてワクワクしている。

手帳を手にするのは、かなり久しぶり。ライフデザインしていきたいと思ってます。

Story Works/執筆

一文物語365

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一文物語は、暗めだったりシュールなものが多かったので、明るい物語を意識して作っていきます。

時には、怖いものも作るかも。

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#85

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

85日目。11行、書き進めることができました。

とうとうノートの最後のページまでやって来ました。もう少しで2冊目に突入です!

J 企画

同時に書こうと思っている小説コードネーム「J」。

手をつけられず、進んでいない。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

手製本一文物語365 2016年集 糸かがり

1冊糸かがりすることができた。

累計2冊糸かがり済み。10冊全てまで、あと8冊。

作業は、たんたんと進めることのみ。

ブログ

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来年の手帳ではなく、今年のものです。ほぼ日手帳を試しに使ってみてから来年用を考えます。

まとめ

執筆時間を多めにとったものの、進まなかったのは残念。こういう時は、早めに気持ちを切り替えて、手作業でたんたんとできるものをした方が良い。

手製本を終わらせないと。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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