第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

【開封の儀】ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期

今年もあと3ヶ月と少しとなって、お店では来年の手帳が販売され始めている時期になりました。

そんな折、私、ほぼ日手帳を買いました。しかも、今年の7月から12月までのものを。

来年のを買うには、まだ早いし、ほぼ日手帳が使っていけるかわからないので、まずは今年分を使用してみようと思い、買いました。

使用目的は、色々と考えているのですが、ほぼ日ストアで注文して届いたので、開封の儀をいたします。

ほぼ日手帳2017 開封の儀

ほぼ日ストアの箱

発送伝票をはがしたところにも、遊び心が。

ほぼ日ストアの箱の側面

サイド。

ほぼ日ストアの箱のふたを開けたところ

最初のふたを開けると、お言葉が印刷されています。

ほぼ日ストアの箱の中身、ほぼ日手帳と特典

さらに開け進めて行くと、ほぼ日手帳とストア限定の特典が入っています。

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期

ほぼ日手帳と使い方の小冊子。特典のボールペンとトーストがプリントされた小皿。何に使えば良いだろうか。

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期 開いたところ

手帳本体は、糸かがり製本で作られているので、どのページもしっかり開いてくれます。

書き込みの際、この開きは重要ですね。

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期 Weeklyページ

WeeklyのページがあるA5サイズのカズンを選びました。オリジナル(A6)の手帳にはWeeklyページはなかった。

1週間を時系列に書き込むことができるので、週次レビューに使用と思ってこちらを選びました。

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期

A5サイズなので、書き込める範囲は広い。日々のスケジュール、1日のデザイン、タスク管理にも使えますね。

一文物語の構想にも使えるかな。考えたメモを残しておくのも面白そうだ。

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期 My100リストページ

My100のリストページもあり、やりたいこととか書き込んでおこうと思います。

まとめ

週次レビューを手帳で見返したいがために、買いました。

今まで、パソコンで1週間どんなことをして来たかを表に書き込んでいましたが、深く見返すことがなかったので、手帳でやったら、どうだろうと思い始めてみます。

後期分なので、そこまで厚さを感じず、持ち歩くにも問題なさそう。

紙は、とても薄いですがしっかりしているので安心です。

使い方については、また記事にしたいと思います。

【追記】私のほぼ日手帳の使い方をまとめている目次ページ↓

ほぼ日手帳2017 カズン avec 後期




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ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。